シンガポール風俗スポットの治安や注意点について

シンガポールでの夜遊びやゲイランの置屋地域に興味があるけれど、日本と違って治安が良くないのではないだろうか、そうお考えの方も少なくないはず。

 

マリーナベイサンズのような華やかなイメージを演出しているのは本当はシンガポールのごく一部で、それ以外のいわゆるローカルのエリアはまた違った印象を持たれるはずです。

ある意味、東南アジアで一番貧富の格差を目の当たりにできる国かもしれませんね。

 

 

治安はよろしい

 

結論から言わせていただくと、シンガポールの治安は比較的日本に近いレベルで安全かと思います。海を挟んでお隣インドネシアやフィリピンは、管理人も何度か足を運んだ事がありますが、治安を維持すべく警官が何かと旅行者にいちゃもんをつけてゆすったり賄賂を請求したり、果てはマイナー(未成年の女の子)とセットアップをしたりと、悪行の限りを尽くしています。

といってもマニラやアンへレス、ジャカルタといった都市の風俗地区のみの話ですけどね。地方や田舎の方はとても人柄も穏やかで過ごしやすかったです。セブやダバオなんて素人とやりまくりでしたし笑。

 

注意すべきはスリ・置き引き程度

 

あまりこの国では、ベトナムのようなぼったくり被害というのはあまり耳にする事はなく、銃も他の東南アジア諸国と違い、きちんと規制されていますので、夜の街を徘徊していても、命の危険を感じるような局面にさらされる機会はあまり無いと思っていて良いと思います。

ブログ村

ただ、スリやひったくり、置き引きというのは日本のそれとくらべて頻度が高いですので、普段から貴重品は肌身話さず、心配な人は旅行中だけ財布をチェーンなどにつなぐなどの心構えも重要です。

 

 

己を律するべし

 

こちらのページでも紹介しましたが、シンガポールは私生活におけるややこしいルールが意外と多いです。場合によっては刑罰に問われますので、日本の常識をそのままこちらに持ってくるとあとで大火傷しかねません。

ゲイランのように非シンガポール人(タイ・ベトナム・インド etc)が多く集まる地区であっても、暴言や乱暴な行為、迷惑行為は慎むべきです。風俗で働いているような女だから、底辺の人間だからという姿勢で遊んでいる人は、もちろん女の子にも嫌われますし、トラブルの元です。

 

オーチャードのような出会い系バーでも、あんまり無礼な態度を取っていると、女の子から総スカン喰らうなんて事も十分ありえます。

 

日本が治安が良いのは、皆が道徳心を保っているからと私はいつも考えています。海外でもそれは同じです。自分の道徳心を捨てずにマナーを守って行動していれば、危険も回避できる事でしょう。

 

今回の記事で、とても真面目な管理人をアピールしてみましたが、やっぱりゴムなしセクロスは止められましぇんっ!

 

※置屋ではゴムもしっかりつけましょう。

 

コメントを残す

質問・感想など気軽にどうぞ

メールアドレスが他のユーザーに公開される事はありません。

*
*